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ヨーロッパの夏

ロンドン日記です。
フランスでもなし、パリでもなし……。
いらないわ~!!

という方はどうぞ、ここでお戻りください。

最後で当サイトやベル二次に、こじつけてはありますが(笑)

”読んでもよくってよ”と思って下さる方のみ、リンクをクリックして、
つづきをどうぞ。



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ベルサイユのばら 11巻 発売決定!

新エピソード~アラン編~が掲載された「マーガレット」が発売されましたね!
まだ読んでいないのですが、読み応えあったとのご感想を聞いています。

その誌上で発表が!
新エピソードを集めた、MC11巻がついに発売決定だそうです!
やっぱり出ましたね~(>▽<)

『ベルサイユのばら』11巻は8月25日発売(価格未定)。

それに伴って、MC版1~10巻が復刊。発売は7月1日、全巻同時発売(410円/税別)。

11巻、どうせなら8月26日発売だったら、もっとファンとしては嬉しかったかも(^m^)


↓ 詳細はこちら(記事のサイトに飛びます)

ネタリカ『ベルばら』新作読み切りで仏革命後のアラン描く!40年ぶりに新刊発売も決定


エピソード1~アンドレ編~はP15 加筆だそうです!
唯一、大人なOAがリアルタイムで登場するエピソードなので、何か萌えるシーンが加わっているといいですね!

今年も♪ ベルばら関連企画

日本から愛用のコミックスを持って来ることができなかったので、「ベルばら」は、WEBマンガで読めるように購入しました。
これで、こちらでも二次創作に携われます。
本当にネットって、ありがたいです。
日本の家族とは、Skypeで顔を見ながら会話できたり。
Skype、あの機能で無料って、すごすぎ!!


昨年から、実家(笑)の「マーガレット」に新エピソード掲載や検定、コラボグッズなど、ファンをわくわくさせてくれる発表が多かった「ベルサイユのばら」ですが……今年もぞくぞくと!
今年は宝塚歌劇団100周年ということで、現在、宙組で「ベルサイユのばら・オスカル編」を上演中なのは、皆さんご存知のことと思いますが、その他、以下のようなファン垂涎企画が実現した模様です!


1、「マーガレット」12号に、新作読みきり
「マーガレット」12号に、新作読みきり「ベルサイユのばら エピソード4」(P56)が掲載になりますが、池田先生の公式サイトに表紙が掲載されていました!


池田理代子オフィシャルサイトのインフォメーション


前は白オスカルさまでしたが、今度は、青軍服オスカルさまです~♪
付録として「ベルサイユのばら」ポストカードセットが付いていますね。
画像によると8枚?
豪華です。
  
 発売日:2014年5月20日(火)
 発行:集英社
 定価:360円(税込)


2、コミックス新刊
で、この表紙に、40年ぶりに11巻目が!!!とか書いてありませんか?
小さいので、はっきりとは言い切れませんが。
やっぱり、新エピソードをまとめたコミックス出るのでしょうか!?
JAMばらやKidsはありましたが、出版社が違うので、集英社では40年ぶりってことなのでしょうね(^^;
雑誌掲載時に買ったけれど、やっぱり買っちゃうのだろうな~。
”いいお客さま”ですよね(笑)


 


3、MCコミックス版復刻
それと、マーガレットコミックス版復刻!とのお知らせも頂戴しました。教えて下さった、Uさま、ありがとうございます!!
宝塚大劇場で配布された、ちらしに載っていたそうです。
MCはまだ、持っているものの、状態があまりよくないので、マニアとしてはもう1揃いほしいかも…………!?


 

4、ソシエとのコラボ商品と、「現代に蘇ったオスカルさまのWEB漫画」
エステティックサロンのソシエで、ベルばらとコラボした期間限定キャンペーン商品が登場!


「オスカルとアントワネットの美的生活 2014」


こちらで、現代に生まれ変わったベルキャラのWEBマンガが読めます!!!
しかも、公式公認の。……公認現代物二次創作ですね~!!
原作絵の一部を利用して、違和感なく仕上げているところがすごいです!!
Mさま、情報ありがとうございました!
お寄せいただいて知ったので、これからも、どうぞよかったら、教えて下さいね。


オスカルとアントワネットの美的生活 2014」の発表会の模様
こちらの映像も楽しいので、お時間があったら、見てみて下さい。


ソシエ・ワールドのキャンペーン商品について。
5月15日、「ベルサイユのばら」とコラボレートしたキャンペーン­「オスカルとアントワネットの美的生活 2014」の発表会を都内で開催した。
このキャンペーンでは、現代に生まれ変わったオスカルとマリーアントワネットをイメー­ジした期間限定エステティックコース「美の革命コース」を発売する。


【WEB漫画あらすじ】 
ベルサイユ商事の秘書室でその優秀ぶりが評価されていたオスカル・フランソワは、昇進して営業部の部長に就任。ところが、新しい仕事と部下になかなかなじめず、さらには連日の深夜残業でストレスフルな日々に。そんな時、幼なじみで同期入社のアンドレから告白され、とまどいながらも女としての自分磨きに興味を持ち始める。一方、ベルサイユ商事の社長夫人として何不自由ない生活をおくりながら、セレブママ友との人間関係に疲れきっていたマリー・アントワネットは、行きつけのエステサロン・ソシエで旧知の仲のオスカルと再会。旧交を温めることで心癒されていく。


ポリニャック夫人は専務夫人で社長夫人であるアントワネットさまのママ友だそうです。ハンスは顧問弁護士(笑)ロザリーは秘書室の契約社員。


なかなか原作のポジションをしっかり踏襲したナイスな配役かと。


公式で現代物!
どなたかノベルにして下さらないかな!?


 


現在はオスカル編の前編のみ公開中。
オスカル編・後編、アントワネット編・前編/後編がこれから(8月まで)公開される予定です。


エステの体験を利用すると、ベルばらオリジナルバッグハンガーかベルばらピルケースがもらえるそうです。
また、本コースに申し込むと、ベルばらチャーム付のバッグが頂けるそうです。


WEBサイトには、「あなたはどのタイプ?~ベルばらビューティー・キャラ診断~」などもあり。


 
ヨーカドーの母の日カタログなどもありましたが、私達世代・資本主義的☆ターゲット☆ロックオンなのは、分かり切っているくらいなものの、それでも心の潤いになるのならと、嬉しく思ってしまう「ベルばら」ファンの自分がおります~。


 

「Light and Shadow 従僕妖精シリーズ」P2 up!

やっと更新できました~(>_<)

 と言っても1ページですが……。


アンドレは気配り上手で先回りして気を利かせることも、おもてなしの知識なども、きっとオスカルさまの従僕としてきっちり習得していたのじゃないかと。
男性ですが、バランス感覚に優れている部分と、オスカルさまに関することだけは暴走してしまうところが何とも魅力的♪

アランは、これぞ”漢(おとこ)”みたいなイメージで、今回の更新のように、ちょっと言葉が足りなくて、「自分としては十分言ったつもり」で悪気は全くなかったり、ぶっきらぼうだったり照れ屋だったり。
ちょっと女性としては「え?」って思う部分があったのじゃないかと。
でも、それで「何!?この男!」って、初めは怒っているとしても、ポロっと弱さを見せられたり、さりげない優しさを見せてくれたりすると……女性が惚れてしまうことも多々!というイメージです、個人的には。
そういう方が以前の職場にいて、すごいなぁと。天然なので、本人はいたってマイペースだし、真似しようとして、なかなか真似できない天性の素質みたいなものを感じました(笑)
そもそも、ぶっきらぼうでヤンチャな男性が好みという女性も多いですしね。


今月20日には「ベルサイユのばら 新エピソード アラン編」掲載のマーガレットが、いよいよ発売されますね!!
お寄せいただいた情報や、週刊マーガレットの公式サイトによると、バスティーユ後のお話みたいですが……。
「アンドレ編」のように、また、ヅカばらの外伝ベースでしょうか?

宝塚は今年100周年で、さまざまなイベントがあるようで。
ベルばら公演もその一環としてありますね♪


集英社 マーガレット公式サイト

宝塚歌劇団サイト → 特設サイトでは、宙組「ベルばら」舞台映像の一部が見られます

移動遊園地



近所の公園に移動遊園地がやって来たので、遊びに行きました!
期間は11日間。
初日と2日目は、£6でリストバンドを買って乗り放題。
残りは1個£1(約170円)のトークンを買って、乗り物ごとにかかる個数を支払って乗る仕組み。

もちろん、初日~2日目狙いで行きました(笑)

人形劇あり、ゴーカートあり、小型のジェットコースターに観覧車、射的にメリーゴーランドほか、なかなかの充実ぶりでした。

ちなみに、写真は19時頃のもの。
加工は全然していなくて、この明るさなんです!!
ロンドンって、朝から昼間はどんより曇って雨が降っていても、なぜか夕方になると晴れて明るくなることが多くて。
サマータイムが生まれたのに、納得しました
外に出るなら、夕方から夜(笑)



遊園地のそばには大型トラックやキャンピングカーが数台止まっており、イギリス中を廻っているよう。
10歳前後の子供がお手伝いしている場面もあって、むかし日本にもたくさんあった旅芸人一座みたいに、家族で巡業していて、子供は一か月ごとに転校なんて現実もあるのかなと思うと、ノスタルジックな雰囲気も手伝って、ちょっと切ない気分になりましたが……。

日本にもまだあるのかな、移動遊園地。




先週はロンドン塔を見学して来ました。
血塗られたイメージのある場所ですが、そういったおどろおどろしいイメージの場所は立ち入り禁止になっていて、ちょっと残念かも(笑)
ただ、収監された受刑者が書いた壁の文字などが残されていて、見ると、ちょっと怖いなと思ったりはしました。
格子のはまっているらせん階段を下って行くと、何があるんだろうって、そんなことも考えちゃいました。
壁には、あちこちに銃眼が穿たれていて、ここが要塞だったことを忍ばせます。
歴史好きにはたまりません! 入場料が大人£22(約3700円)で、高い(>_<)ですが、また行くんじゃないかと思います。

ちょうどやっていた、王室のバンケット用の食器や王杖、冠などの展示を見て来ました。
現君主エリザベス2世はじめ、歴代の冠には卵大のルビーやダイアモンドが付いていて、かえって本物なの!?って疑いたくなるくらい。
警備が全然物々しくなかったので、もしかしたら、レプリカで、本物は宝物庫に大切にしまってあるのかもしれませんね~。
ヨーロッパの貴族って、そうなんですよね(^^)


その他、勲章や軍服、剣や甲冑などの展示もあり、18世紀頃の辺りは食い入るように見て来ました。
もちろん、頭の中では妄想全開で(^m^)



従僕妖精のつづき、ペン入れまで終わってあとは着色したら1ページだけですが、間もなく up できそうです。

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